2015年01月22日

センシンティブというギフト


感覚は時には

人とは違うこともあるということを書いたことがあります。

 

 

http://ameblo.jp/kaoru-minahara/theme-10086369364.html

 

 

 

 

アップ感覚のお話しは、こちらから。

 

 

 

私は、昔から

 

「繊細」

 

とか

 

「神経質」

 

とか

 

共通していわれてきて

 

 

それがすご~~~~~~~~く

 

コンプレックスでした。

 

 

なにか違うものが見えるとか

 

 

そういうのではなく

 

ただ、感覚なんですよね・・・

 

 


 

 

 

 

空気感でわかるし

 

なんだかわからないけれど

わかるというか・・・

 

霊感があるとかそういうのではないのですが・・・。

 

 

 

心理学用語でもでてくる

「ダブルバインド」は、私の悩みの種でもありました。

 

 

相手の表情と言っていることが違うんです。

だから、当惑しますよね・・・

 

どっちが本当なんだろうと

 

いまだに、コミュニケーションをとっていて

考えてしまうことはあります。

 

 

 

 

 

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「繊細」なために

生きにくさを抱えてきていました。

 

でも、その「繊細さ」が私を育んでもくれました。

自分の感覚って

 

これは宝物なのだ音譜

 

と思えるようになりましたょ。

 

 

そして、あまりにも

 

「感覚が過敏」だったり

「繊細さで生きにくさを抱えている」

 

 

そんな方は

 

 

家族関係のトラウマを抱えていることがあります。

 

 

なので、あまりに辛いときは

 

専門家の力を借りてみてくださいねビックリマーク

 

かおる

 

 

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